• 認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本・東京 ~知的障害のある人たちにスポーツを~

    認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本・東京~知的障害のある人たちにスポーツを~

  • スライド2

    認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本・東京~知的障害のある人たちにスポーツを~

  • スライド3

    認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本・東京~知的障害のある人たちにスポーツを~

スペシャルオリンピックス(SO)は、
知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングと、
その成果の発表の場である競技会を、
年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。

  • 株式会社クラフティ
  • 株式会社ベルシステム
  • シティグループ
  • HR ソリューションズ株式会社
  • J.P.モルガン
  • 株式会社ハンゾー
  • 新日本空調株式会社
  • 綿半ホールディングス
  • 交洋貿易
  • ドイツ銀行グループ
  • 株式会社ジャイロ
  • 内閣府認可一般財団法人職業技能振興会
  • トヨタモビリティサービス株式会社
  • 東京海上ビジネスサポート株式会社
  • 株式会社 NHK ビジネスクリエイト
私たちについて スペシャルオリンピックス日本・東京の団体概要をご紹介

私たちについて スペシャルオリンピックス日本・東京の団体概要を紹介します

支援する 活動は多くの方々の寄付によって支えられています

支援する 活動は多くの方々の寄付によって支えられています

アスリートになる 6歳以上の先天的に知的障害のある方は誰でもアスリート

アスリートになる 6歳以上の先天的に知的障害のある人なら、だれでもアスリートになれます

ボランティアをする 活動はボランティアが支えます。アスリートと共にスポーツ

ボランティアをする 活動はボランティアが支えます。アスリートと共にスポーツを楽しみます

活動報告

  • 毎年恒例になっている広報委員会による中野区社会福祉会館(通称:スマイルなかの)1階ショーウィンドウの展示を、今年も行っています。

    場所は ⇒ こちら (JR中野駅から北へ5分ほど。中野通り沿い)

    今回は、シンプルに団体の旗と活動の様子を伝える写真パネル、webサイトにアクセスできるQRコード、そして2022広島大会のバナー、という内容。期間は8月末までですので、お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。

    広報委員の中根さんと息子でアスリートの晃さんが、展示を手伝ってくれました

  •  

    各位

    認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本・東京
    理事長 真壁 理

    いつも多大なるご支援とご尽力をいただき、厚くお礼申し上げます。 

    さて過日、東京都の「緊急事態宣言」が解除されましたが、引き続き7月11日(日)まで、「まん延防止等重点措置」の適用が発表されました。これにあたり、スペシャルオリンピックス日本・東京では、今後の活動は下記の通りと決定いたしましたので、お知らせいたします。

    ● オンライン・トレーニングを除くすべてのプログラムを休止する

    ● プログラムの再開は、「まん延防止等重点措置」の適用解除以降とする*

    ● 委員会活動等の会議は、極力オンライン・システムの活用を推奨する

    ● 事務局は可能な限り在宅勤務とする

    *プログラムの再開時期については、適用解除の情報が得られ次第、臨時の執行委員会を開催し、正式な日時を決定します

    緊急事態宣言は解除となりましたが、まん延防止等重点措置に移行となるほど、いまだに感染者数が収まらない状況下にあります。非常に心苦しいですが、対面での活動が再開できる状況ではないと判断いたしました。引き続き、オンラインを活用したトレーニング等で心をつなぎつつ、しかるべき状態になってからの活動再開を目指したいと思っております。

    皆様におかれましても、くれぐれも感染対策を念入りに行い、ご自愛いただきますよう、よろしくお願いします。

    <本件の問合せ先>
    認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本・東京 担当:前田
    TEL:03-6380-3135 FAX:03-6380-3136
    MAIL:office@son-tokyo.or.jp
  • このたび、国際ロータリー第2580地区ローターアクトクラブ様より、バドミントンのシャトル70ダースをご寄贈いただきました。

    ローターアクトクラブとは、18歳以上の人びとが集まり、地域社会のリーダーと意見交換したり、リーダーシップと専門的なスキルを育んだりしつつ、楽しく奉仕活動を行う団体です。毎年地区ごとに年次大会というのを実施されており、今回はその式典開催をきっかけに企画されたご寄付でした。

    当初は、弊会理事長が式典に伺い、授与式にも参加させていただく予定でしたが、残念ながら緊急事態宣言により式典がオンライン開催となったため、弊会事務局へお越しいただいての簡単な授与式となりました。

    「顔が見える寄付」というご趣旨でしたので、プログラムが再開された折には、ぜひクラブの皆様に、バドミントン・プログラムのアスリートたちが、いただいたシャトルで思う存分トレーニングを楽しんでいる姿を、ご紹介したいと思っています。

    国際ロータリー第2580地区ローターアクトクラブの皆様、どうもありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。(報告:SON・東京 事務局)

    左:地区ローターアクト代表 鈴木宏美様/中:真壁理SON・東京理事長/右:地区年次大会実行委員長 阪口章吾様

一覧を見る