体験・交流プログラム 〜 ようこそ! ゆめのたまご村へ 〜

 2月27日、長野県牟礼村のいいづなリゾートスキー場で「体験・交流プログラム」が開催され、SO日本・東京から総勢65名が参加しました。このプログラムは別名「ゆめのたまご村」、その名の通りこの体験をきっかけに世界大会を目指そう!というもの。
 アルペンスキー・クロスカントリー・スノーシューイング・スノーボード・雪遊びと5つの競技には有森裕子さん、荻原次晴さん、岩崎恭子さんをはじめ8名の著名選手や各地域・団体・企業からボランティアの応援もあり、アスリート達は初めて挑戦する雪上競技を笑顔で楽しみました。
 思いっきり身体を動かした後には、和太鼓を聞きながら牟礼村の方々が準備して下さった豚汁やカレーライスなどをいただき大満足の一日になりました。


SO日本・東京 から 
「ゆめのたまご村」へ
運営委員長
田川正一氏
「豚汁も カレーライスも おいしいね!」

(アルペンスキー)
初めて板をつけてまずは
一歩一歩斜面を のぼる練習
(クロスカントリー)
荻原次晴チーフトレーナーの 誘導でみんな上達もはやい!
(スノーシューイング)
練習後にチームに分かれて競争!熱がはいりました。

(スノーボード)
バランスがとれるまで
ボランティアコーチが しっかり
支えてくました。
( 雪遊び)
ボランティアと一緒に
雪だるま作りに挑戦
有森裕子さんと楽しんだ
スノーシューイング。